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  • ARTIFICE01 AR開発(拡張現実)

    マーカーを独自の画像解析によって自由に設定・登録が可能。たとえば、商品のロゴマークなどをマーカーとして設定することで、商品上に3D画像・映像を表示することが出来ます。さらに、360度、どの方向からでも見られる映像

  • iPhone/Android アプリ開発

    株式会社アーティフィスは、iPhone / iPad / Android アプリの開発を行い、急激に増加するスマートフォンユーザーをターゲットに顧客のニーズに合ったモバイル業務アプリケーションの構築を行います。

  • 立体視+360度パノラマ動画

    動画の再生中に上下左右360度見渡すことができ、音声再生もできるため、まるでユーザーがその場所にいるかのような世界を体験できる優れたコンテンツがパノラマ動画です。

  • VRゴーグル用 アトラクション開発

    動画の再生中に上下左右360度見渡すことができ、音声再生もできるため、まるでユーザーがその場所にいるかのような世界を体験できる優れたコンテンツがパノラマ動画です。

  • DiVR(ダイバー)ダンボール製VRゴーグル

    DiVRコースターが「嵐にしやがれ」に登場

    ダンボール製VRゴーグル「DiVR-ダイバー-」のDiVRコースター1.0が日本テレビ「嵐にしやがれ」で紹介されました。
    DiVR(ダイバー)とは、360度全天周のVRコンテンツが楽しめるVRゴーグルです。

  • マンション販売向けAR

    従来のARマーカーでは、マーカーをカメラから外すと認識をしなくなりモデルが表示されなくなりますが、見上げARではマーカーを外してもAR空間上にモデルが表示されます。 よって、見上げたり、左右に移動してモデルを確認することが可能になりました。

  • 3DCG/3DCGアニメーション制作

    手書きのキャラクターやイラスト、写真、映像など、様々な資料からの3Dモデリング制作を行います。実際のキャラクタのアニメーションをスマートフォン用にローポリゴンで制作するといった実績も多数ありますので幅広い対応が可能です。

  • VRゴーグル対応アプリ開発

    ひとことで言うと3D空間の中に入り込むことができるようになります。 3Dゲームの世界に入りゲームをプレイしたり、バーチャル空間でジェットコースターに乗ったりできるバーチャルリアリティーのVR新時代到来です!

  • Kinect(キネクト)アプリ開発

    KinectとはMicrosoft社のゲーム機 Xbox 360R 向けの、ナチュラルユーザーインターフェースデバイスです。体に機器を付けなくても、体の20カ所の情報を簡単に取得することが可能で、人の動きの追従や、顔の表情を認識し画面上に演出を追加などが可能です。


ARtifice iPhone/Android App News

  • 自治体初!実写立体視VRアプリ「周You- 斑鳩・奈良 観光VR-」リリース

    奈良県斑鳩町は自治体初の実写立体視を使ったVRアプリを2015年8月29日にリリース。
    イベントや四季などの7つのテーマにもとづいて、斑鳩町と奈良市を周遊し新たな魅力を見つけて下さい。

  • ダンボール製VRゴーグル DiVR(ダイバー)

    DIVRコースターが「嵐にしやがれ」に登場

    ダンボール製VRゴーグル「DiVR-ダイバー-」のDiVRコースター1.0が日本テレビ「嵐にしやがれ」で紹介されました。
    DiVR(ダイバー)とは、360度全天周のVRコンテンツが楽しめるVRゴーグルです。

  • 日本テレビ番組スッキリ!!に出演させて頂きました

    日本テレビ様の番組スッキリ!!内特集「脅威のバーチャル体験 話題の最先端ゴーグルに迫る」に出演させて頂きました […]

  • ゲーミフィケーション活用マーケティングセミナー

    第7回デジタルマーケティングセミナー 〜ここまで来た!AR活用満載の事例活用〜にて、株式会社アーティフィスの代表取締役 長野稔樹が『ゲームが持つユーザーを熱中させる要素をマーケティングに活用するゲーミフィケーション』というテーマで、ゲームのメカニズムの社会的活用という広義の意味でのゲーミフィケーション(gamification)の講演を行いました。

  • ゲーミフィケーションアプリ「漁獲王 in ARIDA」

    太刀魚の漁獲量、全国一位を誇る和歌山県有田市が「ゲーミフィケーションを使って太刀魚を題材にしたゲームを作りたい」というご提案のもと、株式会社アーティフィス(長野稔樹 代表取締役/鷲見英利 取締役副社長)が企画制作したオリジナルアプリ、「漁獲王 in ARIDA~和歌山県有田市 海の幸の紀伊の国~」がついに12月にリリース

  • 被災地大槌町の未経験者がiPadアプリを制作・公開、関西大学などが研修支援

    2012年7月に関西大学と大槌町が連携協力協定を締結し、同年8月より大槌町の公民館でスマートフォンアプリの研修を開始。アーティフィス、アプリルの2社が無償で協力した。


AR/iPhone/Android News PickUp

  • 3次元スケッチツール「Gravity」

    イギリス・ロンドンの若手デザインエンジニア集団が、3次元スケッチツール「Gravity」の開発に取り組んでいる。Gravityは、ペンと紙に手で描くという、最も単純かつ効率的なアイディアを具現化する手法をデジタルに置き換え、かつ3次元化するものだ。Gravityは、専用のペン、パッド、仏Laster Technologies製AR(拡張現実)メガネで構成され、パッドにペンでスケッチすると、動きが赤外線センサーで読み取られ、ARとしてメガネのスクリーンに仮想スケッチ表示される…

  • ARでナビするアプリ「MapFan AR Global」

    インクリメントPは3月5日、海外の町で使える徒歩用のARマップアプリ「MapFan AR Global」をリリースした。iOS 7.0以上のiPhoneで利用でき、通常価格は200円。なお、リリース記念キャンペーンにつき、3月25日まで無料で提供している。
    MapFan AR GlobalはAR技術を使って、iPhoneのカメラ画面上に徒歩ルートを投影するアプリ。ユーザーは地図などを参照することなく、実際の道路や風景を見ながら目的地までの道のりが確認できる。アプリは主に英語圏の都市で利用可能。海外旅行や出張の際に重宝するだろう。

  • 長崎ランタン期間限定「ARアプリ観光情報」

    長崎商工会議所青年部が長崎ランタンフェスティバル期間中、AR(拡張現実)技術を使ったスマートフォン用のアプリを応用し、市内16カ所で観光情報を公開している。 同技術は実在しない画像や動画などを実際の景色の中にあたかも実在するかのように出現させるもので「拡張現実」と呼ばれる。2010年11月に公開中の大河ドラマ「龍馬伝」のゆかりの場所限定で見ることができる技術などを使ったスマホアプリが登場し、長崎市内で活用された例がある…

  • エプソン、眼鏡型ウエアラブル端末を4発売

    セイコーエプソンは28日、眼鏡のように装着して使うウエアラブル(装着型)情報端末「モベリオ」の新製品を4月24日に投入すると発表した。拡張現実(AR)技術によって、デジタル映像や情報を現実の風景に重ねて表示できるのが特長。娯楽用から業務用まで、さまざまな用途を想定している。重さは約88グラムと、前機種から約60%軽量化。画面は2倍明るくなった。20メートル先に320型相当の大画面が浮かぶなど、視線を遠くにやるほど大きい映像を見ることができる…

  • 自治体 スマホ世代へ情報発信

    ARは、専用アプリをダウンロードしたスマホ、タブレットを、紙や風景に向けてかざすと、画面に映った対象物に動画や画像が重なり合って表示される機能。すでに民間ではゲームや広告、観光案内のツールとして活用されている。 府は昨年11月に発行した広報誌「府政だより」で試行的にARを導入。第1弾として府内の農産物をアピールする「大阪産(もん)、総選挙」の動画を紹介した。12月発行分は社会活動に参画する障害者のインタビュー…

  • こんな動きのロボットは見たことねぇ!

    スマホで操作できる飛行型ドローン「AR.Drone」を販売しているParrotが、米ラスベガスで開催中の「2014 International CES」に新型ドローンを出展しました。陸空両対応の小型モデル「Minidrone」と、まるでバッタのようにジャンプする「Jumping Sumo」です。発売は2014年内を予定し、スペックの詳細などはまだ明らかにされていませんが、紹介動画で新製品のユニークな動きを確かめられます…


スマートフォン / ニュース

  • 空間に3Dオブジェクトを配置!「PERS AR」

    VR(バーチャルリアリティ)/MR(複合現実)/AR(拡張現実)事業を手がける株式会社アイデアクラウドは、2017年4月18日(火)、にGoogleのAR技術Tangoを利用して「深度認識」を行い空間を把握し…
    ■戦闘機やUFOを撃ち落せ!スマホ対応ARシューティングコントローラー
    ■VRジェットコースターが広島に!ギャラクシーの移動式テーマパーク…

  • VRが事故現場での救命トレーニングに活用される

    カナダのオンタリオ州では、VRで再現された事故現場を舞台にした救急救命士の競技会が行われた。VR技術を初めて救急救命のトレーニングと結びつけた企業、VR SolutionsのCEOであるCraig Calverは「これは世界初の試みです」と語る。
    ■VR空間に「感情」を投影する驚異的デバイス スイス企業が開発
    ■ARバイザー「Meta 2」最新デモ動画公開!その完成度からHololensのライバル第1候補になる…

  • ブログ:部屋全体をスクリーンに変える!

    部屋全体をスクリーンに変える!”Lightform”
    この夏、サンフランシスコにあるLightform社より、プロジェクションマッピングとARを融合したプロジェクターが登場するとのこと。Lightformは投影環境を自動的にスキャンして調整し、場所に合わせて歪みを補正して投影することができるプロジェクターです。1分で部屋をスキャンし、投影先に合わせて映像の加工を自動的に行うことができます。…

  • ブログ:VR=バーチャン・リアリティ?!

    VR=バーチャン・リアリティ?! あわじ国の取り組み
    グラビアやアイドルのVRといったものはたくさんありますが、そこに見えるのはおばあちゃんとあったかい食事?!おばあちゃんをVRのコンテンツにするとは何ともおもしろい試みです!南あわじ市によるふるさと納税促進の取り組みの一環ですが…

  • ブログ:温度を感じ取るVR?!

    温度を感じ取るVR?!“HaptX Skeleton”
    前回の記事で触感と連動したVRコントローラーが多く開発されている中で、さらに温度が感じ取れるようになったらリアルさは完璧なのでは?と書いていましたが、まさにそれ!というものが公開されていました。蝶の羽の感触からパンチの衝撃まで、はたまたコーヒーのぬくもりから雪玉の冷たさまで…

  • ブログ:いろんな人とオンラインプレイ!

    VRでいろんな人とオンラインプレイ!“REC ROOM”
    HTCVIVEのアプリケーションで「REC ROOM」というものが無料で公開されていたので、プレイしてみました。コミュニティ機能のついたプレイルーム的なVRアプリケーションで、マイクとスピーカー(イヤホン)をつければ会話が可能です。自分で要素を組み合わせて自分だけの…