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ブログ:部屋全体をスクリーンに変える!

この夏、サンフランシスコにあるLightform社より、プロジェクションマッピングとARを融合したプロジェクターが登場するとのこと。
Lightformは投影環境を自動的にスキャンして調整し、場所に合わせて歪みを補正して投影することができるプロジェクターです。

小さいながらも、搭載されているAIによってすべてが処理されるので、ユーザーの専門的知識や技術が必要なくなるというのです!
また、HMDやスマホ・ARグラスを用いた拡張現実は基本的に使用者一人が対象となりますが、プロジェクターを用いることで複数人で利用出来るようなります。
Lightformを用いればスマホやARグラスも必要なく、どこでも手ぶらでAR体験が出来る生活がもっと身近になるかもしれません。

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NEWS
  • 鳥取県日野町公式ARアプリ「たたらのAR」リリース

    鳥取県日野町は「都合山たたら遺跡」等をARで紹介するアプリを平成29年4月21日にリリースしました。バーチャルガイドとして当時の「たたらの里の仕事ぶり・暮らしぶり」がCGで再現されリアルなたたら暮らし体験ができます。