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ARでナビするアプリ「MapFan AR Global」

・マップより便利? ARでナビするアプリ「MapFan AR Global」が今だけ無料
インクリメントPは3月5日、海外の町で使える徒歩用のARマップアプリ「MapFan AR Global」をリリースした。iOS 7.0以上のiPhoneで利用でき、通常価格は200円。なお、リリース記念キャンペーンにつき、3月25日まで無料で提供している。
MapFan AR GlobalはAR技術を使って、iPhoneのカメラ画面上に徒歩ルートを投影するアプリ。ユーザーは地図などを参照することなく、実際の道路や風景を見ながら目的地までの道のりが確認できる。アプリは主に英語圏の都市で利用可能。海外旅行や出張の際に重宝するだろう。
http://ascii.jp/elem/000/000/872/872661/

・防災対策にAR活用広がる–体験学習に最適なスマートフォンアプリ
AR(拡張現実)というと、ゲームやアニメ作品のキャンペーン、イベントといったエンターテインメントの分野でよく使わる技術のイメージがある。しかし最近では行政や教育機関など公的機関によって、災害対策の分野でも使われる動きが出てきている。
2月18日、宮城教育大学と東北大学の研究グループが防災教育用アプリ「津波AR」を共同開発したと発表した。AR技術を用いることで、スマートフォンなどのカメラを通した実際の風景に対し、どの高さまで津波が来たのかを視覚的に知る事ができる、とのことである。津波の高さ以外にも、震災が発生した当時の被災写真や避難所情報なども閲覧できるようになっている。
http://japan.cnet.com/sp/mobile_consulting/35045062/

・iPhone の中で初音ミクが歌って踊る AR アプリ 、クリプトンが公開
クリプトン・フューチャー・メディアは、「初音ミク」の 3D モデルが歌って踊る iOS 向け AR(拡張現実)アプリケーション「SNOW MIKU AhR」のベータ版を公開した。冬の北海道を応援する「雪ミク」バージョンを採用した期間限定仕様となっている。無料で利用できる。
http://internetcom.jp/webtech/20140228/3.html

・アプリインストールなしでも友人と写真を共有できる「Scene」、機能を追加し課金サービスを開始
リプレックスが提供するスマートフォンアプリ「Scene」は、スマートフォンで撮影した写真を最大1000枚のアルバムとして保存し、友人と共有できるアプリだ。
アプリをダウンロードしているユーザー同士であればアプリ間で、アプリをダウンロードしていなければウェブサイトのURLをSMSやLINEで伝えることで、アプリをインストールしているかしていないかに関わらず写真を共有できる。
そのSceneが3月13日にリニューアルした。あわせてPC上の写真をScene上で閲覧できるPC向けの新サービス「Scene Connect」を開始した。
jp.techcrunch.com/2014/03/13/jp20140313ripplex-scene-and-scene-connect/

・CocoPPa発案者のつくった『iam』はプロフィール交換アプリの逆襲だ
スマートフォンのプロフィール交換アプリ『iam(アイアム)』は電話番号やメルアド、各種SNSのIDなど連絡先をまとめてカンタンに交換できるiPhoneアプリだ。公開は2014年1月、世界2000万ダウンロードを達成した『CocoPPa(ココッパ)』を発案したプロデューサー関根佑介氏が代表取締役社長をつとめるフォッグが開発している。
連絡先は“カード”にして人と交換できる。カードに登録できる情報は電話番号からメールアドレス、LINE、Facebook、Twitter、Instagram、skypeなどのメッセンジャーやソーシャル情報、誕生日、趣味、画像、動画だ。交換方法もブルートゥースでアプリを使っての交換から、ID、URLなど。カードは一度交換してしまえば交換した相手が情報を変更すると、自分のカード情報も自動的に更新される。
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/206/206456/

・スターバックスのiPhoneアプリ、バリスタへのチップ機能を追加
このアップデートで、支払いの際にバリスタへのチップを上乗せできる機能を追加した。顧客から強い要望があったという。米国内の7000以上の店舗で利用できる。
米国などのStarbucksのカウンターにはチップ用の箱が設置されており、顧客は好きな金額をチップとして入れるようになっている。アプリではチップの金額は50セント、1ドル、2ドルの3段階のみ。
同社によると、現在支払いの11%がモバイル端末からのものという。この割合が世界全体のものなのか、また、Square Walletからの支払いも含むのかは不明だが、かなりの普及率といえるだろう。
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1403/13/news055.html

NEWS
  • 自治体初!実写立体視VRアプリ「周You- 斑鳩・奈良 観光VR-」リリース

    奈良県斑鳩町は自治体初の実写立体視を使ったVRアプリを2015年8月29日にリリース。
    イベントや四季などの7つのテーマにもとづいて、斑鳩町と奈良市を周遊し新たな魅力を見つけて下さい。

  • DIVRコースターが「嵐にしやがれ」に登場

    ダンボール製VRゴーグル DiVR(ダイバー)

    ダンボール製VRゴーグル「DiVR-ダイバー-」のDiVRコースター1.0が日本テレビ「嵐にしやがれ」で紹介されました。
    DiVR(ダイバー)とは、360度全天周のVRコンテンツが楽しめるVRゴーグルです。

  • 日本テレビ番組スッキリ!!に出演させて頂きました

    日本テレビ様の番組スッキリ!!内特集「脅威のバーチャル体験 話題の最先端ゴーグルに迫る」に出演させて頂きました […]

  • ゲーミフィケーション活用マーケティングセミナー

    第7回デジタルマーケティングセミナー 〜ここまで来た!AR活用満載の事例活用〜にて、株式会社アーティフィスの代表取締役 長野稔樹が『ゲームが持つユーザーを熱中させる要素をマーケティングに活用するゲーミフィケーション』というテーマで、ゲームのメカニズムの社会的活用という広義の意味でのゲーミフィケーション(gamification)の講演を行いました。