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自治体 スマホ世代へ情報発信

・自治体にAR広がる スマホ世代へ情報発信
大阪府内で、情報発信ツールとしてAR(拡張現実)技術の活用に乗り出す自治体が相次いでいる。府や豊中市がスマートフォン(スマホ)やタブレット端末を広報誌の紙面にかざすと、自動的に動画が始まるサービスをスタート。
http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/140123/20140123025.html

・小倉の商店街で「拡張現実計画」-ARで「昭和の写真」と現在を見比べ
魚町を中心とした中心市街地で、スマートフォンのAR機能を使った路上観察イベント「小倉拡張現実計画」を行う。
http://kokura.keizai.biz/headline/802/

・八戸観光アプリがAR対応-第1弾は「八戸えんぶり」
アプリからスマートフォンのカメラを「八戸えんぶり」のアプリ対応のポスターにかざすと、スマートフォン画面内で八戸えんぶりの演目の様子が再生される。
http://hachinohe.keizai.biz/headline/241/

・秋葉原の昔の姿をARで表示するアプリが面白そう 100年前の万世橋にタイムトリップ!
秋葉原にある万世橋の過去の姿をARで表示するというアプリで、万世橋の特定のポイントでアプリを立ち上げると、現実のカメラ映像にその場所の過去の姿が重ねて表示されます。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1401/17/news095.html

・結婚式の招待状から花嫁が動き出す、話し出す AR技術を利用したブライダルアイテム「ムーポス」誕生!
AR技術を利用し、結婚報告ハガキや招待状等の写真が動き出すペーパーアイテム「ムーポス」を企画・開発しました。
http://www.sankeibiz.jp/business/news/140121/prl1401211109021-n1.htm

・初音ミク : 女児向け「お絵書き本」に登場 ARぬりえも
「うごくぬりえ」は、専用アプリ「colAR Mix(カラーミックス)」をダウンロードしたスマートフォンなどをかざすと、画面に絵が立体的に浮かび上がる特殊なぬり絵。飛び出した絵は音楽に合わせて動いたりもし、写真として保存することも可能だ。
http://mantan-web.jp/2014/01/24/20140124dog00m200044000c.html

・KDDI、2014年春のスマホは日本初の曲面ディスプレイ搭載
日本初となる曲面ディスプレイを採用した大画面スマートフォンや世界最大で最薄のスマートフォンなどが登場する。
http://www.zaikei.co.jp/article/20140125/174670.html

NEWS
  • 自治体初!実写立体視VRアプリ「周You- 斑鳩・奈良 観光VR-」リリース

    奈良県斑鳩町は自治体初の実写立体視を使ったVRアプリを2015年8月29日にリリース。
    イベントや四季などの7つのテーマにもとづいて、斑鳩町と奈良市を周遊し新たな魅力を見つけて下さい。

  • DIVRコースターが「嵐にしやがれ」に登場

    ダンボール製VRゴーグル DiVR(ダイバー)

    ダンボール製VRゴーグル「DiVR-ダイバー-」のDiVRコースター1.0が日本テレビ「嵐にしやがれ」で紹介されました。
    DiVR(ダイバー)とは、360度全天周のVRコンテンツが楽しめるVRゴーグルです。

  • 日本テレビ番組スッキリ!!に出演させて頂きました

    日本テレビ様の番組スッキリ!!内特集「脅威のバーチャル体験 話題の最先端ゴーグルに迫る」に出演させて頂きました […]

  • ゲーミフィケーション活用マーケティングセミナー

    第7回デジタルマーケティングセミナー 〜ここまで来た!AR活用満載の事例活用〜にて、株式会社アーティフィスの代表取締役 長野稔樹が『ゲームが持つユーザーを熱中させる要素をマーケティングに活用するゲーミフィケーション』というテーマで、ゲームのメカニズムの社会的活用という広義の意味でのゲーミフィケーション(gamification)の講演を行いました。